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面白い仕事ランキングベスト10位を公開!20~30代若者が喜ぶ職業!

仕事コラム

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仕事をやるなら出来るだけ面白い職業に就きたいと思う若い世代の人は多いと思います。

なぜならば、インターネットの普及により仕事を探せる幅が大きく変わったこと、広がったことによって働き方というのは変化しつつあります。

具体的にどのような仕事が人気高いのか面白い仕事ランキングとして個人的な見解を含めご紹介したい思います。

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1位 youtuber(ユーチューバー)

子供から若い世代にかけてなりたい職業ランキングにランクインするyoutuber!

自分で企画を考え、自分たちで動画を編集し、自分の顔と名前を売りながら世界中の人たちに見てもらえるやりがいある職業。

 

youtuberのメリットはなんといっても有名人になれるということ。

 

それだけではなく、視聴者のユーザとの交流を含めインターネットだけではなくリアルに繋がっていくことが出来るSNSワールド。

 

再生回数が増えれば触れるほど広告収入も増え、多い人では月収100万それ以上に稼ぐことが出来る仕事

 

芸能人、お笑いを目指していた人が諦めてyoutuberへの道を目指すことがあるそう。

youtuberを通じて人気になり、芸能界入りすることもある時代が来るかもしれない。

2位 旅ブロガー


世界、国内を旅しながらブログを書く人のことを旅ブロガーと言う。

旅ブロガーとは、訪れた場所のネタを記事に書いたり、写真をブログに貼りつけてユーザのみんなに見てもらうような職種。

訪問した人にしかわからないような情報などを書くことで興味を集めることが出来る。

 

雑誌などには載っていないようなご飯屋、ショップなどを掲載することによって認知が高まったりする楽しい職業。

 

誰に何を言われるわけでもなく、全て自分発信で書くことが出来る面白い職業と言える一つです。

社会人をやりながらでも趣味として活躍する人も多数いる。

3位 フリーランス

フリーランスとは個人事業主である。

自分の地位を獲得しながら個人で仕事をすること出来る仕事。

youtuber,旅ブロガーなどもフリーランスと呼ばれる職業の一つにあたるわけです。

会社員の給料制とは異なり、全て自分自信が頑張った分だけが収入に繋がる。

言いかければ収入が激減して飯も食えない状況があるような不安定であることが言える。

それでも会社員で人生を終わらせたくないという考えの人はフリーランスという道を選択されることもある。

面白い仕事でありながら継続するにはそれなりの努力と地位が必要な職業。

4位 講師全般


物事のイロハを教えたい人に最適な職業。

右も左もわからないこと趣味や職業の内容を、自分の地位を活かしながら未経験の人に提供していくという職業。

 

私の友人も小さなパソコン教室を開業して、週末だけレッスンをしているという。

 

パソコンに詳しくなりたいという50代以上の人が中心にレッスンに通われてくると言っていた。

自分たちが思っている以上に人が知らないという分野は誰かが習いに来るということ。

講師を目指したい人は自分のスキルを武器に挑戦してみましょう。

5位 アフィリエイター

アフィリエイトとは商品の紹介をして収益を得る職業。

A社が提供する化粧品をあなたのブログに掲載する。

ブログに訪れたユーザがブログに貼ってあるリンクから製品を購入する。

そうすることでアフィリエイターに収益が発生する職業。

 

なかなか地味職業ではあるが、文字を書く人が好きなタイプであれば割り切って頑張れる職業。

 

サラリーマンでも副業として月収10万ぐらいであればザラにいるという。

本業として稼いでいる人は月収でとんでもない金額の人もいるぐらいの職業だ。

6位 イベント・遊園地のMC


イベント会場にいくと会場説明で盛り上げているMC。

将来は芸能人や読者モデルとして活躍していきたいけど、今はそれだけでは飯が食えないと思っている卵がやるような人もしばしば。

大きな声を出して皆を盛り上げたり、楽しませたりするエンターテイメント好きにはたまらない職業である

子供たちが笑う姿を見て喜べれる人にとっては最高の職場ともいえる。

人前に出ることが好き、何よりも幸せにしたい!願望が強い人には向いている傾向がある。

7位 写真家

世界各国でインスタグラムなども流行している。

写真というのはますますネットでも市場を集めている業種とも言えるのではないだろうか。

 

現在では自分で撮った写真をインターネットで販売することも出来るという嬉しい時代に。

 

有名ではない限り本業として食べていくには厳しい現実問題はありそうだが、写真好きにはたまらない仕事。

自分で撮影した風景写真が会社のパンフレットに利用されると思うとワクワクしますよね。

かなりクリエイティブな職業だが面白いと言えるでしょう。

8位 DJ


DJとはクラブイベントのような場所で音楽を選曲して流す人のこと。

イベントに来たお客さんをどれだけ盛り上げれるかがDJの難しいところであり、やりがいがある一面がある。

 

日本で本業として食べていける人はほんの僅かであるが、海外で活躍しているDJでは月収が凄い金額であるという事も事実。

 

副業として月数万ぐらいを稼ぐことなら日本でも出来るかもしれないが、基本的にはほぼ趣味の延長上の人が多いと言える職業である。

DJが面白いという事で世代問わず人気のある仕事です。

9位 リゾートバイト

雇用形態はアルバイトになってしまうのだが、リゾートバイトも人気の職業であろう。

夏になると沖縄のような海の近くのリゾートで働く。

 

冬になると北海道のような温泉リゾートで働く。

 

普段自分が行けないような場所で短期間の住み込みで働くことができるため、色んな経験が出来るというメリット。

 

仕事を辞めた休職期間中にリゾートアルバイトをされる人もいるという。

働きながらリフレッシュできるメリットは中々出来ないですからね。

時にはドイツような海外で働くことも可能であると友人が言っていた。

10位 サウンドクリエーター

サウンドクリエーターとは、CM・携帯アプリの音楽などを作る仕事。

企業から依頼を受け、ゲームに合わせた音作りや作曲などを中心に行う面白い仕事。

ゲームの効果音を付けることってゲームの方向性やイメージを左右する場面でもあり、とても重要な役割を果たす職業でである。

 

写真と同様に自分で作曲したものを販売できるようなサイトも存在する。

 

一昔前であれば事務所に所属していない限り販売などは出来なかったことであろうが、今なら自分で販売することができるのだ。

音楽の知識がなければ目指すには難しいかもしれないが、目指したいと思っている若者はたくさんいる。

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まとめ

この記事に書いたような職業は頑張らない限りお金には繋がりにくいということは事実あります。

しかし、面白いという仕事においても事実ということが言えます。

人に影響を与えるというような職業は時代がどれだけ変化しても変わらないな~っとこのブログを書いていて感じることが出来ました。

あとは人と人の触れ合いがあるような職業というのは面白いし、人気があるという事も変わりません。

ランキング順位はあくまでも個人的な見解と主観になりますが楽しんでいただけたでしょうか?

興味がある分野があれば是非トライしてみましょう。

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