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梅雨時期は仕事がやる気しない4つのワケ!体調不良に気を付けよう!

仕事コラム

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仕事いやや

日本の6月〜7月ぐらいはいわゆる梅雨の時期になります。

梅雨の季節になると、仕事に身が入らなくなる人も多いはず。

私の同僚たちも6月になると、「仕事がやる気になれない」なんてことを口にする人たちもいます。

なぜ仕事がやる気になれないのか?について語りたいと思います。

 

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雨ばかりでしんどい

梅雨時期になると、基本的には雨の降る日が続きます。

一週間、二週間ひどい時では、3週間以上も梅雨が続き、ずーっと雨ばかりが続きます。
毎朝会社に行く着く前に雨に打たれて、スーツも濡れてしまうので私の同僚たちは、
「梅雨の時期は会社を休みたい!」
 
「梅雨時期は5連休ぐらい欲しい!」
「こんなに雨が降るなら在宅で仕事させてほしい。」
なんていう人も。
雨が好きという人であれば、連日して雨がばかり続いても苦痛ではないでしょうが、会社の行き帰りも傘をさして、雨ばかり降っているなんとなくしんどい気持ちになるものです。

気分が何となく晴れない

4〜5月のような晴れ間も続き、快適で過ごしやすい時期は、仕事も頑張ろうという気になれるものです。

しかし、6月になると何となく気分が憂鬱になり、気分が晴れないという人もいるものです。

私も季節で言えば、冬の12月ぐらいが年を通じて一番好きです。

そして一番好ましくない季節が6月ぐらいであるとも言えます。

梅雨時期って天候にも左右される事も多いですし、外で遊ぶにしてもスケジュールが立てにくいということがあります。

雨は降らなくても、曇りのような日々も続きますし、何となくドンヨリした気分になります。

6月は休みも少ない

5月はゴールデンウィーク休暇があるので、4月ぐらいは仕事を頑張ろうと思えます。

5月のゴールデンウィークが終わってしまうと、7月ぐらいまでは祭日が少なくなってしまうのです。

6月は祭日がない?

残念ながら、6月は一日も祭日がない日々が続き、雨で気分も乗らない時期なのに仕事には行かないとダメな日々が続いてしまうのです。

正社員だと働き損かも

正社員だったら毎月日数が少なかれ、多かれ、月給制であるためできれば日数が少ない方が嬉しいのですが、6月という時期は休みもと同時に、年度によっては5周目まで訪れてしまうこともあります。

6月は日数にして20日以上働くこともあるので、正社員の方は休む間もないという辛い状況に。

こんなに働く日本社会なんだから、せめて一日ぐらいは6月も祭日を作ってほしいと思います。

そうすることで、もう少し6月という梅雨時期が好きになれるかもしれません。

気温変化で体調を崩しやすい

6月は何と言っても中途半端な季節であることも言えるでしょう。

例として、6月1日は最高気温28度まであるのに、2日には最高気温23度。

朝は16度の日もあれば、20度以上あるという気温の変化がとても激しい季節でもあり、体調不良を起こしやすいのが梅雨ともいえるでしょう。

梅雨が明ければ、暑い日が続くようになりますが、梅雨が明けるまでは寒い日、暑いの日、気温差が大きくあります。

また、雨のせいで風邪を引いてしまう方も同僚では結構いるものです。

体調には気をつけてほしい

6月は部屋が暑くて、窓を網戸で開けて寝るという人もいますが、朝になると寒くて風邪を引いてしまったという事例もよくあるもの。

布団も室内の温度も調整が難しいであるため、体調には気をつける必要があります。

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まとめ

梅雨の時期が好きという人もいますが、多くの方が好きではない人も多いでしょう。

折りたたみ傘を常備しておかなければならないし。
  • 出かける時も天候に悩まされる
  • 気温の変化も大きい
  • なんとなく気分が乗らなくなる
  • 仕事もやる気がしない
  • 休みが少ない

私にとって梅雨時期で身が入らないのは、何となくというのが答えです。

何か新しい趣味を始めようという気にもならないし、どこかへ出かけようと思わない。

仕事へいくのも楽しくないし、やる気になれない。

これといった答えは見つからないのですが、やはり『なんとなく』という答えが正しいかもしれません。

6月が好きな同僚は?

私の同僚の一人が6月が一番好きって言っている人がいます。

『雨が好きだから、より仕事がやる気するよ!』

『雨だと週末も出かけないし、インドアでお金も節約できる』

私とは対照的な考え方ですが、確かに雨だと出かけないのでお金を使うことは減るということはあります。

6月は貯金しやすい時期だと考えれば良いのか謎に包まれてしまった。

 

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