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夏風邪でも仕事が休めない!5つの対策処方で乗り切ろう!

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エアコンのタイマーをかけ忘れて、朝起きたら、風邪を引いてしまったなんてことはありませんか?

特に夏時期になると、クーラーでお部屋を冷やしすぎてしまって、寒くなりすぎて夏風邪を招いてしまう方も少なくないでしょう。

それでも、仕事が休むことができない時の対処法について書きたいと思います。

1.栄養ドリンクを毎朝飲む

市販の風邪薬を服用しても、あまり効き目がなかったりすることがありますよね。飲まないよりは、飲んでおいた方が絶対にいいとは思いますが、それよりも効果的なのは栄養ドリンクではないでしょうか。

風邪を引くということは、体の免疫が低下してしまっているということはあるでしょう。

だからこそ、栄養補給をしなければいけないと思われます。3本入りなどで薬局等でも販売されております。値段も少々しますが、早めに治したいということであれば、体に栄養補給をしてあげましょう。

2.汗をかいて熱を下げる


熱を早く下げたいということであれば、てっとり早い手段としては、汗をかくことだと思っております。

無理やり汗を出すということは、決して、良い処方とは言えませんが笑。

風邪は、自然治癒力で治すことしかないといわれています。市販の風邪薬は一時的に症状を抑えるだけです。お薬で治すのではありません。自ら治す力をキープするために、症状を緩和させるという仕組みです。それは、お薬のパッケージを見ても一目瞭然。「風邪の諸症状」としか書いていないはずです。無理に汗をかくことも必要ありませんし、症状が軽いときには風邪薬さえいらないでしょう。

しかし、熱が続くよりはマシという方は、夏場の暑い季節に、毛布などの布団にクルマって汗を掻くようにすればよいでしょう。

体内の汗をかくと、熱は自然と下がっていきます。ただし、夏場は、熱中症にならないように注意が必要です。

こまめに水分を取りながら、薬などに頼らず自然体に熱を下げるのも手段の一つです。

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3.消化の良いものだけを食べる

季節問わず、風邪を引いてる時は、会社にいても消化の良いものだけを食べるように心掛けておきましょう。ランチなどの付き合いで、お昼に行かなければならない場合でも、「ごめん、体調悪いから消化のいい店に行きたい」っとしっかり伝えておくことが必要です。

胃腸の調子が悪い時、風邪を引いているときなどは、消化のよい料理がおすすめ。
消化に時間がかかる油や、粘膜に刺激になる香辛料・カフェインの含む飲み物やアルコールはひかえめにしましょう。

【おすすめ調理法】
・繊維の多い食材は、繊維を断つように切ったり、すりおろす。
・やわらかくなるまで煮込む。
・ゆでる・蒸す・煮るなど、油を使わずに加熱する。
・塩分はひかえめにする。

食べ物によっては、熱が治りにくかったり、味を堪能できないものがあると思います。

仕事にも差し支えがないようにしたいので、体が弱っていることを自覚しながら、できるだけ食事制限して食べるようにしましょう。

4.社内でもマスク、寒さ対策など

夏は会社でもクーラーをかなり効かせていることが多いですよね?夏風邪の嫌なところは、暑いのにもかかわらず熱があるということです。

体温調整などが難しいのですが、自分で対策するしかありません。夏だけど、社内では、少し厚着のジャケットを羽織るなどして寒さを防止する必要があります。

もちろん、夏とはいえ、周囲には気を使わなければいけないため、マスクを着用して風邪防止しておくことが大切です。

完璧に風邪をひいているのに、マスクを付けていない人を見ると、予防対策や管理能力がない人だと勘違いされてしまいますからね。

5.仕事時間外はできるだけ安静にする


なにわともあれ、風邪対策として一番重要なことは安静にするということです。

大事な会議や打ち合わせがあって、どうしても仕事が休めないということは一度は経験のあるようなことでしょう。

その時は、どれだけ熱があってしんどくても、仕事ができる範囲で頑張る必要はあると思います。

仕事が終わってから、同僚たちにご飯を誘われてもまっすぐに家へ帰るようにしましょう。

安静にすることが夏風邪を治す根本となりますので。

夏風邪を治してからいくらでも、楽しい時間は作れるようになると思います。

夏風邪に負けないための体つくりを

学生時代は、自然と体を動かし、それなりの運動などを行なってきたと思いますが、社会人になると、運動量も低下するため、風邪などもひきやすくなる人もいらっしゃいます。

夏風邪に負けないためには、日頃から多少なりともの有酸素運動などを行なって、体力作りを心がけておくとよいでしょう。

普段の通勤で、最寄り駅まで自転車で行ってるのであれば、歩いて駅までいくなどの対策をしてみるなんて些細な事で問題ないでしょう。

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