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仕事なのに眠りが浅い!不眠症を解消する5つの技

ストレス解消

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「明日のプレゼンが不安で眠れない。」

「仕事のことばかり考えて不眠症続きの毎日で寝不足だらけ」

 

朝は7時に起床しているのに夜はいつも深夜3時ぐらいまで眠れないという日々が続くことがありました。

 

眠れなかった原因は翌日の仕事のことを考えていたり、プライベートの趣味に没頭しすぎて何かしら考えごとをしているということ。

 

ひどい日だと考え事をするだけで3〜4時間ぐらい眠れない日があるのです。

 

毎日平均睡眠5時間ぐらいで不眠症が続いてしまう原因にもなってしまう。

 

こんな生活を送るのは嫌だ!っと思った私は不眠症を改善するためにも自分なりの策と行動をとりました。

 

それだけで毎日ぐっすり眠れるようになり、今では約8時間近く一回も起きずに眠ることが出来ています。

 

不眠症を解消した手法を是非真似して見てください。

それではお読みください。

毎日20分激しい運動をする

職種によって毎日足を動かしている人もいれば、デスクワークで全く足を動かさない人もいます。

私の場合は後者であり、デスクワークという職業のため通勤以外歩くこともありません。

不眠症原因は運動不足ではないかと私は思いました。

デスクワークの場合、目元や顔は疲れますが体全体は疲れることはありません。

だから毎日20分ハードな運動を取り入れてみようと心がけたことです。

 

最初の20分はウォーキングして後半の20分は走り込みをしました。

 

合計40分の運動をできる限り毎日取り組むようにすると、体も健やかになっていき不眠症が徐々に改善されていきました。

営業マンのような足を使う職種であっても、走るということは滅多とないことです。

日常にハードな運動を20分だけでも取り入れるように改善して見てください。

1ヶ月後には成果が見えてくるはずです。

毎日湯船に浸かる

私は基本お風呂に浸かるということが嫌いだったこともあり、冬の寒い時でもシャワーで済ますことが大半でした。

シャワーするだけでもリフレッシュには繋がってくるのですが、お風呂に浸かるということでより疲れも取れるようになります。

ウォーキング、ランニングした後は必ず汗を流すことができますので、そのあとにゆっくりとお風呂に浸かるように心がけています。

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お風呂を入った日と入らない日では体の休息感にかなり違いがあります。

 

不眠症を改善したければお風呂に浸かるだけでもいいかも。

 

出来れば運動と合わせて毎日湯船に浸かった方がより効果的にはなると私は感じています。

寝る前にスマホを触らないこと

仕事が終わってリラックスしている時間って暇があればスマホを触る人が増えています。

スマホを触ることが悪いだけではありませんが、寝る30分前ぐらいにはできるだけ触らないようにした方がいいでしょう。

 

スマホ画面から放つブルーライトの発光が睡眠を妨げる原因であるということも耳にします。

 

個人差はあるといえますが、できる限り寝る前には控える方が良いことでしょう。

私もいつも布団に入って電気消してスマホを1時間ぐらい触る癖がありました。

ネットサーフィンしていると興奮して眠れなくなってしまうことにもなるので注意が必要。

スマホを触る時間を減らしただけで不眠症が改善されたと私は感じています。

寝る前に仕事のことは考えないこと

寝る前に仕事のことを考えて不安になってしまうことで不眠症になるパターンもあります。

夜の12時には布団に入っているのに、目を閉じてから仕事の不安を妄想し眠らなくなるケース。

仕事のプレッシャーと責任感が強く、夢にまで出て来てしまう人もいるぐらいなのです。

 

寝る時は何も考えずにすることが一番大切。

 

言い換えれば寝る1時間ぐらい前からテレビなどを見て、何も考えない時間を作ること。

もしくは仕事以外の雑誌などを見て気持ちを楽にさせてから寝るようにすれば案外簡単に寝れるものです。

頭の中で仕事のことを考えてしまうだけで眠れないということならば、考えなくするだけでいいのです。

簡単なことではありませんが、日々の訓練だと思ってトライしていくことで改善されていくでしょう。

あくまでもプライベートな時間です。仕事のことばかり考えるのは控えるように。

自宅の最寄駅の1駅前から歩く

毎日残業続きで仕事終わってから運動できる時間なんてない!って人もいるはず。

私も遅い日は終電まで働かされることもありました。

さすがに体もクタクタですからウォーキングしようなんて気持ちにはなりません。

だけでも歩くことは欠かしたくないという思いから、自宅の最寄駅の一つ手前で下車して自宅まで帰るように心がけました。

最寄駅から自宅だったら約7分未満で帰れるのですが、一つ手前の駅だと約25分は歩くことになります。

 

25分ほどの運動が出来たということもあり、不眠症改善にも繋がっていく効果があります。

 

夜も遅いので早く帰りたいという気持ちもあり、早歩きになることがより運動効果としては高いような気がしてます。

時間がない人は時間の許す範囲で運動を取り入れてみることです。

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生活習慣を正しくすること

不眠症を改善する最も大切なことは生活習慣であること。

毎日規則正しい時間に起きて、夜寝る時間も同じ時間帯にすることです。

不規則な生活リズムになってしまうことで不眠症に繋がっていくこともあるのです。

プラスアルファで仕事の不安を抱えたり、ストレス発散に朝まで飲んだりして生活リズムがバラバラになりすぎると体を壊しいくためいいことではありません。

 

せめて平日だけでもできるだけ生活習慣を規則正しくしていくことが大切。

不眠症を改善していくには1日1週間などで改善されるものではありません。

 

日々続けて蓄積されて徐々に改善されていくものです。

不眠症にお悩みの方は上記に挙げた内容の一つを取り入れてみてくださいね。

必ず結果がついてくるはずです。

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