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正社員になってメリットを感じた時の5つの感想

体験談

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仕事辛い正社員
年齢を重ねてくると、そろそろフリーターを脱出しなくちゃいけないという世間体に悩まされるものです。

現代社会では、非正規雇用と名付けれたら、契約・派遣社員という形態で雇われる事も少なくありません。

そんな中で正社員になったら、どんなメリットがあるのかということを体験までに書いてみたいと思うのでお読みください。

1. 正社員はなんだかんだで安定する

正社員になって良かったって思うことは、トータル的に安定するということです。
契約・派遣社員なら即日で退職をさせられる可能性だってあり、明日が不安でしかない日々がありますけど、
正社員となると、会社にも問題が生じるので、そんな簡単に辞めさせることはできないでしょう。

2.給料のベースアップがあるということ

企業によって昇給年は様々ですが、昇給が多い企業だと年に4回査定してくれるケースもあるみたいです。
会社を頑張って続けていけば、それなりに給料が上がっていくということです。

給料を上げてくれると、やる気、モチベーションにも繋がってきますので、
明日も頑張ろうと意識を持たせてくれます。

3.福利厚生がやっぱ違う

絶対とは言い切れないブラックもありますが、ほとんどの会社が社会保険を完備しています。
っていうか、会社は社会保険に加入しなければいけないという義務があるそうです。
(それでも加入していない企業は行かない方がおすすめかも)

厚生年金に入っていると、将来的に貰える年金の額が、国民年金と比較しても全く違う。
本当に貰える時代になるかは定かではありませんが、会社から負担もあるし、まぁいいでしょう。

会社によっては、誕生日休暇、資格手当などを設けてくれていることもあります。
(しかも正社員に限るということがありますので)

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4. 仕事の裁量とキャリアアップが大きい

正社員という立場で勤務していると、昇給のアップだけではなく、
業務内容に関しても、幅広く責任感ある仕事を任せられることもあります。

また、キャリアを重ねていくと、更に上の役職に昇格することだって可能です。

やはり、契約社員だと上の立場になっていくというのは難しいことがあり、
最低正社員になってからになるということですね。

その点、正社員ならば数年先にには大きな役割を果たせる人材として活躍出来ることもしばしば。

5. 転職の際に社会的な信頼も強い

僕も派遣社員で頑張ってきたタイプなので、偉そうなことは書けませんが、
やはり面接に行った時に痛感することがあります。

正社員という肩書きだけで、『この人は真面目に働いてきた』という認識をされます。

もちろん、非正規雇用でも任せられる事が大きい方は違う思いますが。

とはいえ、正社員というポジションには面接官としての信頼も大きいのは昔も今も変わらないのでしょう。

正社員のデメリットはあるのか?

正社員入社してしまうと、ある程度嫌でも続けなければならないということがあります。
早期退職してしまうと、やはり次の転職活動には響きますし、仮に履歴書に退職を記載しなくても、
年金手帳などを見れば、すぐに企業としてもわかるようになっています。

また、どんな会社なのか入ってみないとわからないということも大きいですね。

自分に合った企業であれば、万歳ですが、全く業種も異なっていたなどや社風が全く違うということも挙げられると思います。

正社員で働くということは、やはり面接の間にも沢山質問して会社のことをより把握しておいた方が良いということでしょう。

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